MILLION MIRRORS-blog-

自作のイラストや漫画、映画の感想等が中心です。

サーバが混み過ぎらしい、、、

FF14の製品版なんですが、βテストの時の全体的なもっさり感がかなり解消されて楽しく遊べてます。
今日(23日)はメインにする予定の弓を中心に狩りをしながら伐採と生産。

で、生産が面白くてそのまま生産をやり続け、一番最初にランク10になったのが裁縫でした。
ターバン、手袋、スカーフetcを作って出品したらなんと全部売れたので、早くもロングボウをゲット。
威力も高いし見た目もカッコ良いので嬉しい(●^ω^●)

エレゼンが持つとホントに大きくて、ララフェルなら矢にして飛ばせそう、、、。

おにおん1


※ 以下、画像が多いので折りたたんでおきます。 先行ログイン版の特典アイテム「オニオンヘルム」をもらう為に3キャラ作ってみたんですが、、、。
ララフェルが装備すると可愛いけど、エレゼンだとまるで何かの罰ゲーム、、、。

おにおん2
おにおん3


オニオンヘルムの「衰弱時間が半分になる」って性能は凄く良いんだけどなぁ、、、、。
見た目を最優先する性格なので、エレゼンではオニオンヘルムを使わずに自分で作ったターバンを使用しています。



スタートの国はどこにするか悩んだ挙句、友人らの意見も考慮してグリダニア(森)にしました。
βではリムサ(海)だったんだけど、メインクエストはグリダニアの方が好きかな~。
リムサのメインクエストは海賊やら騎士団やらが小競り合いしてるのを、プレイヤーが横から傍観してる感じなんですよねぇ。
比べてグリダニアは話が分かりやすいし、プレイヤーは「モーグリと会話できる人物」っていう特殊な立場で物語にしっかり絡んでますね。
モーグリも可愛いし。噂のせんと君はちょっとアレですが、、、(笑)。

街は緑が綺麗だし、街の中の池で大勢の人が釣りをしてるのが、のんびりした雰囲気をかもし出してて良い感じ。

おにおん4
おにおん5


グリダニアの欠点は、ライトニングとウィンドのシャード(クリスタル)が序盤手に入りにくい事かなぁ。
この2つのシャードは裁縫で大量に使うんだけど、グリダニア周辺の敵がほとんどドロップしないんですよね。
おかげで裁縫で作れる初期装備を売ってる方もほとんど見かけませんでした。
ウォーターやアイスのシャードを落とす敵は多いので、練成や料理をする方には便利な国なのかな。

そんな分けで、製品版2日目にしてグリダニアからリムサまで旅をしました。
グリダニアからザナラーン地方(ウルダハ)に出て、ザナラーンの港からリムサへ。

リムサ周辺はライトニングとウィンドのシャードを出す敵が結構居るんですよね~。
おまけに初期の裁縫で大量に必要なモコ草を出す羊も居るので(皮も出すし)、しばらく羊を狩り続けてました。

βからの変更点で「戦闘時のレンジ(距離)の違い」が明確になりましたね。
βの時の弓は、キャラのスケールで5~6メートル程度しか届かなかったのに、製品版では10メートルくらいの距離から当たるし、格闘の殴りはほとんど密着に近い距離でないと届かなくなった気がします。
PvP(対人)が実装された時に、色々と戦術を考えるのが面白くなりそうな感じ。

敵の特殊攻撃のでたらめな距離も修正されたみたいで、以前は5~6メートルくらいは届いてたモグラの特殊攻撃も、ほんの2メートルくらい離れると届かなくなってます。
これでバインド系も意味が出てきたのかな。



心配なのはサーバのプレイ人口、、、、。
自分がβから遊んでるサーバ「ギサール」は、なんと15~6あるサーバの中で1~2を争う人口になってしまい、昨日はピーク時に2800人、、、。
おかげで一時「鎖国」状態になってしまい、2日間ほど新規にキャラを作る事が出来なくなっていました。
30日発売版を買う友人らがギサールに入れるかどうか心配。
その頃には鎖国を解いて欲しいなぁ、、、。


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Category: FFXIV