MILLION MIRRORS-blog-

自作のイラストや漫画、映画の感想等が中心です。

『閃空一ツ貫』に天照で乗ると残念な事に。。

信長の野望オンラインの話。


相変わらず毎日、拠点戦と瓦だけやってます。
先日は乱戦の中で殺陣の方と一緒になったんですが、この方が飛び道具用の殺陣連携『閃空一ツ貫』を使ったので乗ってみました。

鬼小島1

結果は残念な感じ、、、。
まず、通常の天照発射では解除されない月弓の怒り蓄積状態が解除されてしまいます。
さらにダメージが3900程度しか出ませんでした(怒り蓄積はMAXの1500)。
普通に天照ぶっ放した方が強い、、、、。

確か閃空って矢を消費しないってメリットは有るんですよね。
でも、天照の最大の売りである「月弓の蓄積状態を解除しない」って部分が損なわれるのは残念。

いっその事ダメージはもっと低くして、乗ると忍法の乱れ吹き矢みたいになる(確率痺れ&クリティカル)って仕様でも良かったのになぁ。



先日の拠点戦。

自国上杉の拠点戦で、うちの神典の最初の上司である鬼小島弥太郎さんを連れて歩いてました。
昔からすると随分と派手と言うか、ちょっとアレな格好になってしまった鬼小島さんですが、、、、信オンのサービス開始直後の頃は「先陣最強の武将」なんて言われてた事もあったんですよね。
敵国のプレイヤーから「鬼小島の鬼連撃がまさに鬼」なんて言われたりもしてて、当時合戦場に常駐していた上杉所属プレイヤーの間ではちょっとしたヒーローだったんです(笑)。

ちなみに、以前の信オンでは自国の武将の部下として各部隊に所属する形になっていました。
で、各部隊それぞれの長である武将配下専用の部隊アイテムが配布されてたんですが、鬼小島部隊にだけ配布される全職装備可能な棍棒「炎鬼犬猿棒」はちょっと憧れのアイテムだったんですよね~。
性能はどうって事無いですが、当時は神職が装備できる棍棒なんてほとんど無かったので。
そのため、今でも倉庫に残してあります。


そんな分けで、拠点戦の仕様を知った時点から「鬼小島を連れて歩こう、、」と密かに狙ってました。
それがついに実現した先日、彼を連れてあるいてる途中にプレイヤーの元へ帰ろうとする敵武将を発見したので叩いたんですが、、、。
すると運良く味方を沢山巻き込み戦闘開始。
名前を見ると仲間の中に上杉家の軍師・宇佐美定満さんの姿が、、、。

鬼小島2


実は宇佐美さん、うちの神典の最後の上司なんですよねぇ。
そんなわけで、、、最初の上司だった武将を連れて歩いてたら最後に上司だった武将が助けに現れたって感じで、一人でテンション上がってました(笑)。

ちなみに、残念ながら拠点戦の鬼小島さん弱いです。
二刀鍛冶という不思議な職なんですが、硬さや攻撃力等のスペックは盾鍛冶だけど動きは武芸って感じで、、、敵を釣るそぶりも見せず雑兵N並みの攻撃を熱心に繰り返してくれます。

「あの閃光の様なジャブがこんなになっちまって、、、、」な気分(笑)。

宇佐美さんも微妙だったなぁ、、、。
強いと感じるのは、やっぱり色部や柿崎みたいな侍武将ですね。
大名だと、家康・氏康・信長あたりの侍タイプは、なんかもう、、、人間の力では抗えない大自然の猛威の様でした(笑)。



脳筋メモ。

腰袋の価値が8になり、腕力+7になりました。
覚醒を含まない実数攻撃力は686に。探検無しだと666というなんか嫌な数字(笑)。
紋も3段階育って生命+30。
腕力1~3程度じゃ有りがたみが無いけど、5を超えるとちょっと嬉しい感じですね。
まずは腕力を10~12にして、その後で魅力か耐久に入れようかと考え中(●^ω^●)

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Category: 雑記